Georgeさんのぐうたら日記


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音創りで遊ぼう(^_^)ニコニコ (3・完)

さてさて、3パターンでのセッティング、完成です(⌒-⌒)ニコニコ...

1)アコースティック・ベース用
左から
BOSS TU-3 (Tuner) 
 & FISHMAN PRO EQ PLATINUM BASS
e0256814_13511724.jpg
エフェクター同士をつなぐバッチケーブルですが、楽器用シールドでも使用している MONSTERM BASS-.75DA 23cm を採用!
ノイズとか、音の減衰と、たぶん、このシールドなら安心だろうとヽ(*^^*)ノ

電源もTU-3からPCS20Aを使って流してみたら、FISHMAN にも有効でしたので、電池切れの心配もなくって、最高(o^∇^o)ノ

2)エレクトリック・ベース用
BOSS TU-3
 & BEHRINGER BOD400 Bass Overdrive
  & BOSS GEB-7
e0256814_13581481.jpg
以前に購入していた安物のオーバードライブをセンターに配置。
何かの時仕掛けてみるかな?と!(^○^)
BOSS GEB-7ですが、なかなか、優れもの、かなりいろいろと補正できそうです!

3)アコースティック・エレクトリック・持ち替えバージョン
BOSS TU-3
 & BOSS AB-2
  & FISHMAN PRO EQ PLATINUM BASS
   & BOSS GEB-7
e0256814_14163267.jpg
これで、LIVE中の楽器持ち替えが、とても簡単に出来るようになりました(⌒-⌒)ニコニコ...
しかも、それぞれEQでの補正も出来てるし、チューニングも簡単だし、中々、というか、かなりイイ感じです(・∀・)

ACアダプターの余ってるケーブルや、PCS20Aの使わないコネクター、バッチケーブルより少し長いシールド、等などは、結束ケーブルを使って、エフェクタボードに縛り付けてありますので、結構スッキリしてます(*'-'*)エヘヘ

このエフェクターボードには、運搬用のソフトケースが付属してます。
e0256814_15294569.jpg
これは、機材ををセットしたまま持ち運びできる、との事なので、機材をマウントした状態でソフトケースに入れてみました。
このケース、内側の上部に余裕があるので、スッポリ収まります。
e0256814_1530455.jpg
しかも、上部の蓋の部分についているポケット、これに、使わないエフェクターや電源コードなどを収納出来て至極便利!
PedalTrain というロゴマークも綺麗ですね(*´∇`*)
うっ、PedalTrain なるほど、面白い、というか、絵を見てると、納得の名称ですね!

さあ、これで、何時でも出発OKです。o@(^-^)@o。ニコッ♪
これから、いろいろと予定されてるLIVEで使ってみることにします!

楽しみ、楽しみ ヾ(@⌒ー⌒@)ノ


----- 完 ------

となると、MY楽器も紹介かな ヘ(ё_ё)ノ ワーイ
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by yujigeorge | 2013-03-27 14:19 | 音楽

音創りで遊ぼう(^_^)ニコニコ (2)

さて、エレクトリックBASSにもEQを、なんて、どうなるのか未知数ですが、とりあえず(o^∇^o)ノ

購入したのは、定番といえば定番物、です!
e0256814_14102575.jpg
BOSS GEB-7です。
50Hz、120Hz、400Hz、500Hz、800Hz、4.5kHz、10kHzの7バンドEQ!
e0256814_14215080.jpg
8つのスライドバーがあるけど、一番右はLEVEL!
どれを、どうしたら、どうなるか、楽器を接続して弄り倒さないと解りませんよね、そして、自分の求める音に近づけるしかヽ(*^^*)ノ

さてこれにE Bassを接続し、ABセレクターに入れる、そして、AMPへと。

しかし、実際のLIVE時の状況をチョット考えてみると、これだけだと、どちらかの楽器が、常時アンプにつながった状態!
怖いですよ、 ブヨ~~~~ン、が Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン

となると、アンプに行く前にON OFFスイッチがあったら良いな、と。
で、更に、チューニング機能があったら、ということで、これをGET!
e0256814_1430116.jpg
これもBOSSの製品でして、品番TU-3。
反応は早いし、フットスイッチを押すたびにチューニングと出力の切替が可能になります。
出力端子がOUTPUTとBYPASSとの2つあって、シールドをOUTPUT側に接続し、フットスイッチでチューニング状態にすれば、音の出力はストップ。
これで、楽器交換時には、アンプからの音の出力は、防げることに相成り、満足満足!(⌒-⌒)ニコニコ...
しかも、演奏前にチョイとチューニングが出来て、至極便利便利(⌒-⌒)ニコニコ..

で、取扱説明書見てたら、又々???
これらの機材は、ほとんどがDC9V仕様、ですから、9V乾電池を使います。
9Vの乾電池は、まあまあ結構なお値段でして!
で、ですよ、このチューナー、繋ぎっぱなしだと、2,3時間で、電池切れ(w_-;
じゃあ、1回のLIVEだけも使えないかも~!
そんなんじゃ電池代が大変じゃんか(w_-;

と言う訳で、やっぱり、ACアダプターをGET!
e0256814_14443060.jpg
BOSS専用ACアダプター PSA-100Sです!
これをTU-3に接続します。
よく見るとTU-3には、電源接続口にINとOUT、っつうのがあります。
これOUTの部分は、同じ9V仕様のエフェクターにパラレルで電源供給するための出口ですわ、とてもご親切です(⌒-⌒)ニコニコ...
なので、それもGET!
e0256814_14513788.jpg
ROLAND  PCS20Aという製品。
これ、バラバラじゃなくって、繋がってるんです、全部が!
だから、TU-3から流してくると、最大8台のエフェクターが使える、という事に。
まあ、私は、そんなに、繋ぐことは絶対ありませんけどね(*゚▽゚)ノ

これから、 GEB-7に流していけば、OKOK。
アコースティック用のEQにも、もしかしたら可能かも(o^∇^o)ノ

で、ですよ、これだけの機材を床にバラバラに置いておいては、チョイと見栄えが悪いし、それより、使い勝手が悪いのは、当然。
これらをセッティングできるものを揃えることに。
いろいろ検索調査しまして、このエフェクターボードに決定!
e0256814_1553581.jpg
PEDALTRAIN Mini/SC という代物。
アルミ製の軽いものでして、マジックテープを使って、自由に配置出来る優れもの。

このPEDALTRAIN には、幅、奥行のサイズで、数種類ありますが、私の場合は、せいぜい使ってもエフェクター3,4個。
ですから、この幅50.8 奥行17.78 重さ907gのMiniで十分です!

これらを使って、自分用に組み立ててみます、楽しみ=*^-^*=にこっ♪

という訳で ----- 続く ------
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by yujigeorge | 2013-03-26 14:19 | 音楽

音創りで遊ぼう(^_^)ニコニコ (1)

最近、ベース奏者としてのお誘いを頂く機会が増えてまして、まあ、私みたいなので良ければ、と参加をさせていただき、結構楽しんでおります。

又、最近は、使用楽器も、アコースティックベースばかりじゃなくて、エレクトリックベースも弾く機会が増え、我らのBIG BANDでは、曲によって持ち替える、という事態も発生しております。
その場合、今までは、楽器を交換する時に、シールドを抜き差ししておりましたが、楽器側をいきなり抜く事は出来ないので、アンプ側を抜いて、楽器側を交換、と結構面倒。

そこで、ふと思い出し、そうだ、以前購入してた、切り替えスイッチを利用すれば、ステージ上では、バタバタすることなく、チェンジが楽になるのでは、と(⌒-⌒)ニコニコ...
気付くのが遅すぎですが(ノ△・。)
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このABセレクターは、BOSS AB-2というもの。
BOSSは、あのローランドの一つのブランド名称で、各種エフェクター製品群です!

これのA,B端子にそれぞれアコースティックBassとエレクトリックBassを接続させておいて、中央のフットスイッチを押すと、交互にIN/OUT端子から出力する、という単純なスイッチ。

しかし、この機材は、お題目の音創りには、全く関係ありません、切替スイッチですから。

で、私の大好きな超一流のプロベーシスト納浩一さんがHPの楽器の欄で、こんな事書いています。
-----------------------
僕は、どんな小さな音量でのライブの時も、例えば10人くらいのキャパの店でのピアノとのデュオなんという状況でも、アンプを通すようにしています。
僕にとっては、アンプを通った音が、ぼくのアコースティック・ベースの音の一部であると考えるようにしています。
そうすることによって、ピック・アップやアンプ、スピーカーなどにも厳しくこだわることができると考えるからです。
そうでないと、いつもアンプを使っているにもかかわらず、「これは僕の音じゃないから」なんていうネガティブな思考になる気がするからです。
-----------------------
これには、全く同感でして、お店のアンプを使用しなければならない状況でも、同じことになる訳です。

そこで、自分のベースの音創りをチョットしてみようと触発され、アコースティックベース用プリアンプ/EQなる物をGET!
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これは、FISHMAN ( フィッシュマン )というメーカーの PRO EQ PLATINUM BASSというもの。
FISHMANは、ギター、ベースはもちろん、各楽器用ピックアップも作っているメーカーでして、ウッドベースのピックアップは有名ですネ。

さてこの機材には、視覚的に分かりやすい5バンドEQがあり、フェイズスイッチとベースコンプレッサーも内蔵。
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いろいろ弄ってみると、低音のハウリングやカリカリした嫌な音など、生より更に生に近い音がアンプから出せるようになりました(*^-^)ニコ
といっても直ぐに最良の音創りができたわけではないので、今後も挑戦!!

で、これを上のABスイッチの後に組み込めば、良いなと思ってましたが、実際音を出してみると、それは、それは、難しいことに!

何故かって、そうです、アコースティックBassとエレクトリックBassが、同じEQセッティングで良い訳ありません。

ですから、アコースティックBassからこのFISHMAN PRO EQ PLATINUM BASSに入り、それをABスイッチのいずれかに入れる、ということになります。

となると、エレクトリックBASSも、EQ付けてみたくなりますね =*^-^*=にこっ♪

という訳で ----- 続く ------
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by yujigeorge | 2013-03-25 14:05 | 音楽

2012 冬の台北(12) 鼎泰豊 忠孝店

帰国日のランチ、小籠包といったら鼎泰豊と言うくらい有名なお店、台北での2番目にできた忠孝店に行って来ました。
ランチといっても、混んでしまうので、11時にお店到着(^_^)ニコニコ
素敵なお嬢様のお出迎え
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我々はバス移動でしたが、この店は、MRT「忠孝敦化」から歩いてすぐの所に位置してます。
昨年の訪台で紹介した鼎泰豊は、隣り駅にある太平洋SOGO店の地下にもありましたね。
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この小さな階段を上って入店です。
まだ早い時間でしたので、空席はありましたが、それでも、この時間でも半分以上入っていたでしょうか?
さて、ここでは、やっぱり、定番の小籠包!!
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それに必須の空心菜の炒め物(^_^)ニコニコ
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昼前から、これらを肴にビール、ビール(⌒-⌒)ニコニコ...

出来上がってきて、お決まりのウェイトレスとの記念撮影
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台湾の皆さんは、とても優しくフレンドリーに対応してくれるので、訪台リピート率が高いんでしょうね!!

今回は、杭州小籠湯包とここ鼎泰豊 忠孝店と、2箇所で小籠包を頂きましたが、あえて優劣決めるとすると鼎泰豊 忠孝店の方が美味しかったかな、と(^_^)ニコニコ

やっぱり、小籠包は、ここ台北で頂くのが一番ですかな、リーズナブルですしね!
帰りに、レジ内の美女をパチリと(⌒-⌒)ニコニコ...
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ご馳走様でした(⌒-⌒)ニコニコ...
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by yujigeorge | 2013-03-14 16:48 |

2012 冬の台北(11) 欣葉101

最後の夜は、台北101ビルの85階にある台湾料理の名店、欣葉での夕食です!
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台北101ビルには、2棟あって、ショッピングモールのある低い棟、そしてオフィスが数多く入っている高層ビル、その85階にあります。
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ここが入り口
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ロビーの2階までエスカレータで登り、そこから高速エレベーターに乗っていきます。
そして、到着。
これがレストランの入り口です。
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まあ、何とも台湾的な??感じなんでしょうか?
ここは、台北では大人気の店らしくって、予約をとるのが中々難しいらしくって、最後の日に取れたのはラッキーだったようです。
この日も、本当に満席、パンパンの状態でした。
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我等は個室を確保できたらしくって、そこの窓から下界をパチリ(o^∇^o)ノ
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お席は中華にはお決まりの之です
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さてさて、それでは、ディナーの始まり始まり(⌒-⌒)ニコニコ...
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お飲み物は、ビールで乾杯
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そしてその後は、このアルゼンチンワインARGENTO2011カベルネソービニオン、リーズナブルで中々でした!

さて1品目
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蒸し活きアワビと大海老の冷製盛り合わせ

次はこの、フカヒレ佛跳牆 薬膳風
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豪華食材の宝箱、ぶっとびスープ!

魚の名前がわかりません??
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◎◎◎のカブト蒸しネギ風味

メインは、牛肉柔らか煮込み、か、骨付き子羊のハーブロース、をチョイス!
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私は、牛肉を頂きました。
とろける様なお肉で最高でした(^_^)ニコニコ

旬野菜の北海道ホタテ貝柱上湯煮
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北海道ホタテはブランド物なんですね!!

シーフードちまき
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中にホタテやお肉が入ったミニちまきです。

シーズンフルーツ
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タイワンスタイル デザートスープ
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以上で終了。
台湾料理というか中華、洋食、和食、いろいろなものが混在していた感じでしたが、どれも美味しくいただき、お腹がパンパンになりました。
予約が取れにくい、と言うのはわかるような気がしました。

このレストラン、全部で270席ありますが、当然人気のある窓際の席は1~2ヵ月前から予約が必要らしく、又、席によってミニマムチャージが設定されてるそうな。

窓際の席はランチ・ディナーに関わらず、ひとり1800元以上。
窓際以外の席は、ランチひとり880元以上、ディナーひとり1280元以上、だそうで、何れも税金抜きの金額です。
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今夜我々のテーブルを担当してくれたチャーミングなお嬢さん、彼女の笑顔でのサーブが料理の味をUPさせたことは、間違いない事実でした o@(^-^)@o。ニコッ♪

ご馳走様  =*^-^*=にこっ♪
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by yujigeorge | 2013-03-13 16:46 |