Georgeさんのぐうたら日記


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2011年11月 台北(12) 台北最後の晩餐・龍都酒楼

さてさて、これが、今回の台北の旅、最後の日記となりました。

台北最後の晩餐、豪勢に超美味しいもの、と考えたところ、やっぱり、一般的に豪華な中華料理と言えば、やっぱり、北京ダックだろう、と!
では、それで行こうと、探しましたら、ここ台北に、北京式ではなくて、広東式のダックの有名なお店がある、と。

それが、この「龍都酒楼」・・ロンドゥジィォロウ !!
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入口も結構煌びやかでして、外見からも高級そうな感じがします。

ダックって、北京と広東、何が違うのかなって思いますよね。
お店の紹介文によると、
「その違いは出てきたダックを見れば一目瞭然。そのつややかなこと美しいかぎり。皮はパリパリとしています。ダックをじっくり炭火であぶってから、最後に高温の油をかけることに秘密があるようです」
ってあるんだけど、北京もそうしないのかな?私には、解りませんが?

このお店は、台北でも超有名、超人気店らしく、特に地元の方が多いのでいつも満員、絶対に予約が必要、と聞いていましたので、台北に到着した日に予約を入れておきました。
口コミを見ると、2,3日前の電話で予約できたのはラッキーであって、旅行前に日本で予約しいかないと中々取れない、と大げさ(?)に書いていた方も居るぐらいだから、相当の人気店らしいです。
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これが、玄関は入って直ぐの店内風景。
まあ、大げさじゃなくって、ざっと見渡したところ、立錐の余地なしの、超満員。
観光客らしき日本人は見当たりませんでした。

予約時間に間に合うようにタクシーで乗りつけたのですが、入口付近の待合用椅子にてお待ち下さい、と10分位待たされたでしょうか?

我々が、案内されたのは、三階のテーブル席でした。
ご覧のように、既に、テーブルセッティングは完了。
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この階も相当な客席数ですが、すべて埋まっておりまして、あちこちで、お姉さまが広東ダックを切り分けておりました。
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さて、われ等のテーブルにも、待望のダックがやって参りました。

まあ、紹介文の様に、本当に色艶がよろしいこと!ゴックン!!
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薄く焼いた小麦粉の皮に、このタレと葱と、ダックを巻いて食べたら、パリッパリッで、ウマ美味ウマ美味!!
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それ程、脂っこくもなく、麦酒や紹興酒と、バッチリの相性です。
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台北に来たら、この広東ダックは、外せない外せない。

台北に来たら、必ず寄らなければならない店、に決定。

あ~あぁ~~~、美味しかったヾ(@⌒ー⌒@)ノ
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by yujigeorge | 2012-02-29 15:59 |

2011年11月 台北(11) 台北での甘いお話

今回宿泊しているレススイーツ台北の前、道路を挟んだところにあるショッピングビルに、どうと言うことも無く入ってみることに。
駅前と言うこともあり、いろいろなお店が営業しておりました。

で、甘い物好きの私の目に飛び込んだのは、このお店でした。
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あれ、このお店って、メイドインジャパン、ですよね。
海外にも多く出店してるらしく、特化してる店、というのも、凄いですよね!

で、折角ですから、パイシュークリーム、頂きました。

あ~あぁ~~~、美味しかったヾ(@⌒ー⌒@)ノ
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by yujigeorge | 2012-02-28 19:27 |

2011年11月 台北(10) 国立故宮博物院から京鼎小館

さて、今日は、台北で必見と言ったら、国立故宮博物院、です。
行く方法としては、タクシーだけで行くと簡単ではありますが、ケチなGeorge3ですので(笑)今回は、MRTとタクシーを利用して、行くことにしました。

以前の記事でも紹介したとおり、今回の宿泊ホテル「レススイーツ台北」は、MRT南京東路駅前、ホテルを出て30秒と言うロケーションです。
台北のMRTは、全部で8線あって、この南京東路駅は、文湖線にあります。

国立故宮博物院へMRTで行くには、淡水線・新店線の士林駅前からタクシー、と良く紹介されてますが、この文湖線にある剣南路という駅からの方が近いし、ここからだと、4つ目の駅という、MRT間でも、かなり近いことが判明し、その道順で行くことにしました。

MRT南京東路駅から北上し、2つ目の駅が松山機上駅でして、この写真は、松山機上駅に到着する少し前の風景です。
今まさに、旅客ジェット機が飛び立つところでした。
ヘリも2機見えますね!
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羽田空港からだと、この飛行場へ着陸ですから、MRTですぐ市内に入れて、超便利と言うことですよね。
この二つ先の駅で降り、タクシーを拾って、この国立故宮博物院へ行ってまいりました。
台北ではタクシー代もそれ程高くは無いですが、それでも、MRT料金50元程度とタクシー基本料金で行けましたので、かなりお安く行けたことでしょう。
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博物館内は撮影禁止ですので、当然ですよね、この写真だけです。

さて、帰りは、逆の道順で、南京東路駅まで戻ってきて、少し遅いランチにすることにしました。
小籠包好きの私としては、鼎泰豊で食しましたが、別のお店のも試してみたいと情報収集。
すると、何と、MRT南京東路駅から徒歩約10~15分のところに、台北で1,2を争う人気の店があるらしい、と。
ホテルからも近いので、早速、徒歩で行ってみることにしました。

MRT南京東路駅を出て、復興北路と南京東路交差点から北東に走る慶城街を進み、長春路の交差点を右折。
ちょっと歩くと、この大通り、敦化北路にでます。
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この敦化北路を渡って直進です。
道路を渡る横断歩道の中央から車道側と見ると発見(⌒▽⌒)
緑の木々がトンネルを作っていて、とても素敵でした!
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ここから200Mも歩かないうちに、その店が見つかりました。
外観はこんな感じで、2時ごろだったのですが、店内は満員そうです。
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沢山のスクーターの前の大きなガラス板2枚分がお店のすべてですから、そんなに大きな店ではありません。
この時間でも、数組待ってましたが、でも5分も待たないで、入店できました。
お店の中は、こんな感じで、日本の食堂、って感じですよね!
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この写真は、帰る直前ですので、もう、お客さんも少なくて、店員が片づけをしてますが、地元の奥様が麺類で一人ランチ中ですね(笑)

我等は、入ってすぐのテーブルに並んでいた、ちょっとしたつまみの小菜をGET、一皿50元です。
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そして、当然、台湾ビール!!必需品です(笑)
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そして、注文したのは、又しても、同じ感じ(笑)
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空心菜の炒めもの
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小籠包
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骨付き豚肉。
そして、ビール、麦酒(笑)
やはり、お店が小さいだけあって、小籠包は熱々!ジューシー!
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ご覧の通り、です。
美味しそうな写真ですね、ああ、また、食べたくなった~~~(泣)
ここには、他に、ウーロン茶小籠包とか、カニミソ小籠包とか、結構独自のものがありますので、いろいろと食べれるのが楽しみですよね!

ここのオーナーは、あの鼎泰豊で、20年以上も修行を積んでいた陳さん3兄弟が始めたお店だそうで、今では、台北にも、更に、日本にも進出し、東京・恵比寿店、そごう横浜店など、数店舗を抱えるまでに成長してるとか。
ハワイにも出したとか、ですが、どうなんでしょうか?
凄いですね~~!

でもでも、あ~あぁ~~~、美味しかったヾ(@⌒ー⌒@)ノ
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by yujigeorge | 2012-02-27 14:56 |

2011年11月 台北(9) 饒河街夜市での胡椒餅

九份ツアーの帰り、バスを途中下車し、饒河街夜市へやって参りました。
夜の九時半頃でしたでしょうか?
まあ、ご覧のように物凄い人が集まってます。
こんな感じの市場が台北には数箇所あってそれぞれ賑わっているようでして、こちらの方は、好きなんですね!
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市場の看板を直ぐ下から撮影してみました。
正式名称は、「饒河街観光夜市」なんですね!!
こちらの門は、折り返し地点とか、とすると、裏門なんでしょうかね?!
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で、この下の写真を見ると、入っていく人が行列を作っている様に見えますが、実は違うんです。
門をくぐって直ぐの所にある、ある屋台に並んでいる人が、この門の外まではみ出ているんです。
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それだけ人気のある店が、この胡椒餅の店です。
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台北市内に4店舗ある胡椒餅の本店ということで、行列の胡椒餅はここから始まったらしいです!
士林夜市にもあるとのこと。
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大きめにたたいた豚肉に秘伝のスパイス数種類と胡椒をきかせて、大量のネギと一緒に皮で包み込みます。
まあ、お客さんが次から次と並んでますので、もう、一生懸命、休むまもなく作っております。
その様子を、周りのお客さんも皆さん、カメラに収めておりました。
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出来上がった餅を、この壷の中に貼り付けて、15~20分程度焼くようです。
インドのナンなんかと同じですよね。
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順番が回ってきて、やっと、手にし、食べることに。
いや~、皮も熱いし、出てくる肉汁も更に熱い感じですが、ふうふう言いながら、お腹一杯の筈なのに、ペロリと食してしまいました。
残念だったのは、その肉汁を、シャツにこぼしてしまったこと(泣)ああ~~ドジな私!?

ご馳走様でした!!
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by yujigeorge | 2012-02-26 11:10 |

2011年11月 台北(8) 夜の九份観光ツアー

日本人観光客が台北に行くと、まあ、必ずとばかりも言えないでしょうけど、結構な比率で訪れるのが、九份です。
私も、お上りさん観光客としては、行かねばならないだろうと(笑)

この名称ですが、ちょっと検索したら、こんな答えが。
-------
九份に暮らす人々はわずか9世帯で、道が通っていなかった頃、すべての物資は水路を使って運ばれていた。当時、なにかにつけ「9世帯分」(9人分と同じ音)の物資を調達していたため、その名がついたといわれる。
-------
らしいです、面白い!

さてここへ、個人で行こうか、どうしようか、と迷いましたが、こんな時はツアー参加が一番手っ取り早いだろうと、夜の九份観光ツアー(軽食付き)1,200元というのを台北ナビで申し込み。
16:30までにホテルロイヤル台北(老爺大酒店)のロビーに集合、そこから、大型観光バスに乗り合いで行く、というものです。
当日は、市内では全然だったんだけど、九份に近づいたら小雨模様、若干心配しましたが、まあ、それほどでもなくって、一安心!
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到着するころには、既に夜の帳が下りております!
バスを降りて、ここ入り口の階段から、かなりの階段を、登って行く事になります。

九份は、台湾の有名な映画のロケ地として注目を浴びた場所であるらしく、また、日本では宮崎駿監督のアニメ映画「千と千尋の神隠し」のモデルになった街として紹介されることが多いことから、日本人観光客が多く訪れるらしいのです。
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坂道の至る所に、この赤い提灯が下がっていて、何とも言えない雰囲気です。
この建物が、その「千と千尋の・・」のモデルになったものらしいんです。
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入りませんでしたが、お茶屋さんでしたかな?
別角度から、もう一枚!
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ここの周りは、日本人観光客で大賑わい、と言った感じでした。

更に上に登って行くと、小さないろいろなお店が並んでいて、何だか昔の日本の臭いがするような、細い道が何本かありました。
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この中に、バスガイドさんのお勧め(?)の「九份茶坊」というお茶屋さんがあります。
まあ、周りの土産屋サンとは違って、何とも趣がある入り口!
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とりあえず、入ってみることにしました。
お茶屋さんですから、いろいろな中国茶を販売しているのですが、店の奥には、そのお茶を飲める場所があると言うことですので、チョイとお茶に挑戦!
まあ本当は、台北暑いんで、ビールと行きたいんですが(涙)

中に入っていくと、とてもいい感じ。
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結構年代ものでしょうかね?
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このテーブルにお茶が準備されました。
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いろいろと、入れ方、飲み方、ご指南を受けましたが、もう忘れちゃってますね(泣)
ブルーの小皿に乗っているのは茶梅。
ほんのり酸味が感じられるお茶に漬けられた甘い梅でして、お茶のお供にはGOODです。
ここには、外の席もありまして、夜風に揺られながらお茶を飲むこともできるようになってますが、これもピンボケだあ!
もっと、写真チャンと撮らないと、ダメダメ!!
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このツアーには、軽食が付いてまして、参加者の皆さんと大きな中国式テーブルで台湾料理?を頂きました。
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これがその料理達。
この料理、全員が集合してから、と言うことになってる訳ですが、我々、早めにこのレストランに到着し、することないんで、このレストランの入って直ぐのテーブルに座って、ビールを頂いたんです。
冷たくて美味しかった(笑)

で、その後、全員が揃ったんで食事と言うことになり、奥の個室のテーブルにて、同じビールを注文したら、何と、値段が違ってました!
食事の時の方が安かったんです。
なんでだろ??でした。

このツアーは、食事後、再度バスに乗って、台北市内へ帰るわけですが、途中下車もOK。
我々は、饒河街夜市で降ろしてもらって、ブラブラと!
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by yujigeorge | 2012-02-25 11:40 |

イチゴって美味しい!

イチゴという果物は、もちろん、それだけでも美味しいけど、いろいろなものと組み合わせると、更に美味しくなる不思議な果物です。

牛乳に入れたイチゴを潰してそこに蜂蜜を加えたイチゴミルク、最高。
練乳をかけただけでも良し。
牛乳とヨーグルトとでミキサーにかけて作るイチゴシェーク、これ、今、私、はまってまして、毎朝ゴックン(笑)

そのほか、イチゴ大福だの、ショートケーキだの、・・・まあ沢山ありますよね。

それから、古い映画ですが、ジュリア・ロバーツとリチード・ギアの夢物語「プリティ・ウーマン」でのワンシーンから有名になった、シャンパンにイチゴを入れて、というのも、確かにドンピシャですし。

そんなイチゴですが、これはいかが??
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って、イチゴじゃないですよね(笑)

これは、神戸にあるお店のホワイトチョコレートなんです。

銀紙の上にチョンと乗ってる白いの。
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アップすると小さい卵みたいな感じですよね。
何でこれが、イチゴと関係があるかと言うと、この白いのをカットすると、こうなるんです。
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キャアーー
でしょう!
そうなんです!
フリーズドライのイチゴを、ホワイトチョコレートで包んであるんです。
商品名がまた可愛い「神戸苺トリュフ」ですって。

いやー、初めての食感、さくさくイチゴとホワイトチョコの組み合わせ、ティータイムには、最高ですね!

では、早速、紅茶と一緒に戴きますかネ(⌒▽⌒)



お店のサイトでの商品紹介文はこれ!
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■新鮮な苺をサクサク食感に香りとサクサク感がぎっしりつまったフリーズドライの苺を、独自の技術で開発したミルキーで口解けのなめらかなホワイトチョコレートでコートティングし、苺本来の美味しさを引き出しています。
■美味しさの秘密
もぎたての苺をすぐに乾燥させ、甘酸っぱい「フリーズドライの苺」に合う、オリジナルレシピのクーベルチュールチョコレートでコーティングしました。まるで苺ミルクのような懐かしい味わい。
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by yujigeorge | 2012-02-24 16:54 | 美味い物

中国式(?)信号機

昨夜遅く、車を運転していて、ちょっと道を間違え、ある交差点で赤信号。
待っていたけれども、なかなか、青信号にならずに、イライラ!
深夜だったので、メイン通りを昼間よりかなり優先設定に切り替えるのだろう、と思っていても、相当長くって、故障してるのか?とも思える程。
数分経過して、やっと、向こう側の歩行者青信号が点滅し始まって、あっ故障じゃないんだ、と気づいた始末でした。
かなりイラつきました。
こんな事って、誰もが経験するのではないでしょうか?

そんな時、これは良いぞ!!と感じる、今回の台湾でもそうでしたし、以前中国を訪れた時も感じた、中国式(?)信号機。
これです。
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この歩行者OK表示の上の数字に注目。
これって「あと6秒で赤ですよ」or「まだ24秒は歩いて渡れますよ」と表示されてるんです。
これは歩行者用の信号機に付属されてるものですが、車用信号機にも併設されていて、そちらは、赤信号が後何秒で青になるかを表示しているのです。
これって、もの凄く良い機能だと思うんですよ。
日頃、いろんな事で、イラついている皆さん、信号機で待っていると、倍増する事もあるだろうし。
この機能で事故が低減することだって考えられます!
そう思いませんか?

それに、大体の時間が解ったら、メールチェックなど、ちょっとした事も安心して出来るだろうし。

でも、特許かなんかの関係で採用できないのかな?!?

中国って言うと、物まね天国でよく話題になるけど、このことだけは、日本が真似をしても良いこと一つだろうと、訪中するたびに思う事です。

信号機って日本では、どこの管轄なのですかね?
天下り先とか自分達の為の事じゃなくってね、もっと大事な事を、よりよくなる事を、昨年に順ずるばかりじゃない斬新なことを、大過なく全うするだけじゃなく、考えてほしいものですね!!
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by yujigeorge | 2012-02-23 10:20 | 雑感

2011年11月 台北(7) SOGO復興館&鼎泰豊SOGO店

今日の昼は、台湾の食べ物と言えば小籠包、小籠包の名店と言えば鼎泰豊(ディン タイ フォン)と言うぐらい有名なお店に行く事にしました。
日本やソウルなど世界中に支店がある鼎泰豊ですが、台北には、本店、忠孝店、そして、shackinbabyさんに教えていただいた、SOGO復興館内にあるSOGO店の3店舗があります。
今回は、そのSOGO店に行く事にしました。
まずは、ホテルから徒歩30秒のMRTの駅へ!
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SOGOがあるMRT忠孝復興駅までは、ここから1駅です。
向こうに幽かに見える??のが忠孝復興駅ですね。
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プラットホームは安全の為に、到着した時のみ扉が開くようになってます。
日本でも新しい駅はこんな感じになってきつつありますよね!
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これがSOGO復興館の外観です。
左にちょっと見えるのが、MRT忠孝復興駅で、SOGOは、本当に目の前にあります。
一番上がガラス張りになっているので何かなと行ってみましたが、半分店舗で、半分はこんな感じの庭園風休憩場所になってました。
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この最上階から覗いてみると、もう一つのSOGO・太平洋そごう(忠孝店)やMRTの様子などが見えます。
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さて、このデパートの地下2階にあるフードコート内の鼎泰豊へ行ってみます。
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これがお店の入口で、一般的に言うフードコートとは違って、独立したお店になってます。
この左側で大人数の職人さんが小籠包をひっきりなしに作っていて、それがガラス越しに見る事ができるようになってます。
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そして入店するにも、この様に待っている人が大勢。
ガラス越しに見えるのが店舗内で食事しているお客さんです。
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まず、入店するには、この入口にいるお嬢さんにその旨を伝えて、順番待ちの仲間に入れてもらうことになります。
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少々の日本語が解ったお嬢さんも居ましたので、スムーズでした。
すると、この伝票が渡されます。
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待ち時間中に、何をどのくらい注文するかを考慮し、この伝票に数量を記入しなさい、と言う事です。
これだけ大勢の人が待っているお店では、待ち時間を有効利用し、そして入店したら即注文できる事になって、なかなかのグッドアイディアですよね。
これ1枚の伝票にすべての品物が印刷されている、というのも、又凄し!!
テーブルに座ると、まず、このセッティングがされてます。
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真ん中の小皿には、生姜の細切り、それと左上の冊子では、小籠包の美味しい食べ方を指南してくれます。


さて今回注文したのは、もちろんの小籠包(6個入り114元)、蟹味噌小籠包(198元)、空心菜の炒め物(170元)、それとテーブルに載せて御自由に取ってください形式の小菜達の中から美味しそうなインゲンと挽き肉(90元)をチョイス、当然ビール(130元)、それとパーコ麺(骨付き豚肉唐揚げラーメン170元)などなど。
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とても、美味しかった、ご馳走様でした!!
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by yujigeorge | 2012-02-22 17:00 |

2011年11月 台北(6) レススイーツ台北 ラウンジ

大型ホテルだとラウンジにアクセス出来るのは、スイートルームとかクラブルームとかに宿泊したお客様に限られますが、このホテルは、小さいゆえに、すべてのお客様が、1階にあるラウンジを利用できる事になってます。
日中は、コーヒー、紅茶がクッキーなどと一緒に、いつでもフリーとなってます。
これがラウンジ入口です!
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中に入ると、いろいろと並んでおります。
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但し、手前の氷付けの瓶ビールとオレンジジュースは有料です。
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ちょっとしたクッキーですね。もちろんフリー!!

室内はこんな感じです。
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ぼけてます、すみません! m(_ _)m
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ここは奥にある、グループで利用できる部屋ですかね?!

そして、ラウンジには、屋外のテーブル席もありますので、愛煙家には最適です。
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朝食時には、いろいろなものが並びます。
すべて写せませんでしたが!!
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そして、和食なども、そこそこ出ておりました。
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デザートもボチボチと。
日によってですが、コックさんが常駐し、卵料理などのリクエストに答えてくれます。
この日、私は、オニオン&チーズオムレツをお願いし、野菜とハムを少々と、トースト&クロワッサン。
これに、飲物を取ってくれば完璧です!!
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このラウンジの反対側にPCコーナーと休憩コーナーがあります。PCも自由に使えるし、昼でも薄暗い感じですが、画面はよく見えますし、又、落ち着けるので、歩き疲れた時には、ソファーでゆっくり出来ます。
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小さいながらも、かなり充実した設備が備わったホテルで、結構満足できております!!
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by yujigeorge | 2012-02-20 16:52 |

父娘とは?

この「George3のぐうたら日記」を書き始めたのが、2月15日。
それも、結構以前から読ませていただいたある方の旅ブログに触発されて、全くの気まぐれで始まったことは、一番最初の記事の通り。

で、今朝初めて聞いでビックリしたのですが、わが娘、といっても次女ですが、彼女が今月初めの頃から、偶然にも、やっぱりブログを始めたと。
彼女はインターネット関連の仕事をしていて、ツイッターだのフェイスブックだの、その辺りは以前から利用してたわけだけれども、ブログだけには、手を出していなかったらしいのです。
が、偶然にも、親子して、ほぼ同時期に始まったと言うのを聞いて、笑ってしまいましたわ(^|^)
テレパシー的なというか、同じ空気を感じるのか、とは彼女のコメント、遠いところで生活しているのにも、そんなことがあるのですね!!

そして、彼女の第一弾が、スターバックスコーヒーの自由にカスタマイズ出来る事についてらしいんだが、そのブログがですよ、初の記事がですよ、日テレの記者の目にとまったらしく、スタバのカスタマイズを語る?か何からしいんですが、既に撮影済みで来週木曜の朝TV出演することになった、だとか!
大きな事件などがあったら、即取りやめになるような、軽い感じのなんでしょうがね。
まあそれにしても、ブログというのも、侮るべからず。

これで、2度びっくり!

彼女のブログ名は、[スタバ流な女子になる]でございます。
お暇でしたら、冷やかして下さいませ!
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by yujigeorge | 2012-02-18 16:18 | 雑感